これからは、AIとの「付き合い方」を
身につける時代です。
ボタンの位置も、料金も、どのAIが一番かも、毎月変わります。
でも「どう頼めばいいか」「うまくいかないとき、どうするか」は変わりません。
AIが初めてでも、苦手でも大丈夫。
月2回のライブで、仲間と一緒に。
Not Your Fault
全部、理由があります。理由が分かれば、直せます。
よくある困りごと
画像を「ここだけ直して」と頼んだら、
別の場所まで変わってしまった
理由
AIには「直す」という概念がありません。画像は毎回まるごと作り直しています。だから、頼んでいない場所まで変わるのです。直し方にはコツがあります。
よくある困りごと
いつも同じような答えしか
返ってこない
理由
AIの「記憶」が過去の会話を引っぱっています。覚えなくていいことまで強く覚えているのです。切り方は3つあります。
よくある困りごと
やり直すほど、
だんだんおかしくなっていく
理由
会話が長くなると、AIは最初のほうを忘れていきます。粘らずに「引っ越す」のが正解です。
どれも、新しいツールを覚えれば解決するものではありません。
AIという相手のクセを知っているかどうか——それだけの差です。
What To Learn
上の2つは、覚えても来月には変わります。いちばん下だけが、ずっと残ります。
入れ方
文字を打つ・声で話す・写真を撮る・ファイルを渡す
どのAIを使うか
ChatGPT・Gemini・Claude・NotebookLM など
付き合い方
頼み方・直し方・確かめ方・環境の整え方
1と2は使えば慣れます。覚え直しは一瞬。
3は一度身につけば、一生ものです。
このスクールが育てているのは、3つ目です。
こんな方には、正直に言います。
「もっと技術的なことを学びたい」「プログラミングに挑戦したい」という方には、もっと適したスクールがあります。
ここは、こんな場所です。
正解を探す場所ではなく、みんなで触って、自分のレシピを見つける場所です。
専門用語が多すぎて、ついていけるか心配
ツールが多すぎて、どれを使えばいいのかわからない
基本的な使い方はわかるけど、仕事でどう活かす?
YouTubeや本で学ぼうとしたけど、一人だと続かない。誰かと一緒に手を動かしたい
はじめてAIに触れた日のことを、今でも覚えています。
「え、これ、しゃべってる。」
その一言だけで、20分間動けなくなりました。
でも途中から、「もっとうまく使わなきゃ」「正解を見つけなきゃ」と焦りはじめ、感動はどこかへ消えていきました。
そこで気づいたのは、あの感動が出発点だったということ。「ねばならない」じゃなく、「やってみたい」から始める場所。正解を追いかけるんじゃなく、自分のレシピを見つけていく場所。それがこのスクールをつくった理由です。
そして400回以上のAI講座、累計3,000人以上の受講者との時間の中で、受講者から何度もこんな声をいただきました。
「1回の講座だけでは覚えきれない。継続的に学びたい」
「あの講座の内容を復習したい」
「他の参加者がどう活用しているか知りたい」
AIの世界には、もうひとつ厄介な問題があります。
調べても正解が出てこない。
AIツールの仕様や使い方は、ネットで検索しても情報が少なく、
見つかったとしても数日後には変わっていることがザラにあります。
結局、自分で触って体感してみないと答えがわからない。
だからこそ、実際に使っている人同士で
「これ使えた」「こっちの方がよかった」を共有する仲間が必要なんです。
このスクールは、まさにその場所として生まれました。
Why Thursday Live
——開講後に何度もいただいた声から、スクールが進化しました
当初はアーカイブが積み重なる方式でいつでも見れるようにしていましたが、開講からしばらく経った頃、コミュニティにこんな声が届き始めました。
「見たいと思っているコンテンツがあっても……いつでも見れると思うと、なかなか手をつけられなくて。」
「いつでも見られると思うと、後回しになってしまうんです。」
「動画は溜まっているのに、なぜか開けない。」
ひとつやふたつではありませんでした。
そして、気づいてしまいました。
「いつでも見られる」という便利さが、
同時に「結局、見ない」を生んでいた。
私自身も、いつでも見れる有料のAIスクールに登録したが結局一本も見ないで月額数万円を払うだけだった。
その体験から確信したのは、AIは学ぶ環境よりも「触る環境」の方が、ずっと重要だということです。
自分自身がその落とし穴にはまったからこそ、わかったことがある。
「いつでも見られる便利さ」より、「一緒に触れるリアルタイムの場」の方が、ずっと身につく。
だから、方針を変えることにしました。
NEW FORMAT
月2回リアルタイムライブ
20:00 〜 21:00(1時間)
たった月2回、たった1時間。
でも、「みんなで触れる時間」が確実にある。
※2026年8月より「木曜の夜」に変わりました。変更の際は事前にお知らせします。
📅 毎月 第2・第4木曜日 開催
月1回「やってみよう」編
最新AIツールを画面共有しながら一緒に操作。その日のうちに何か生成物ができている回。
月1回「聞いてみよう」編
「ここが詰まった」「こう使えそう」を講師+仲間の知恵で解決するオープンな時間。
参加できない日は?
ライブ録画を1週間限定で配信します。「期限がある」ことが、視聴のスイッチを入れてくれます。
そして反響の大きかった回は「厳選アーカイブ」に残り、いつでも見返せます。
HOW IT STAYS — 消えるものと、残るもの
木曜 20:00 ライブ
みんなで一緒に触る
録画を1週間限定公開
「今週見る理由」が生まれる
好評の回は「厳選アーカイブ」へ
動画+資料つきで常時公開
実際に2026年8月、「AIの原理原則」「画像修正のコツとAIの困りごとQ&A」の2本が厳選アーカイブに加わりました。
THURSDAY — 木曜は「東京山側の日」
朝 10:00〜12:00
地域創生プロデューサー講座
夜 20:00〜21:00
AI実践スクール ライブ
朝に事業の話を深めて、夜にAIで加速する。
1日で両方に参加できる形になりました。
「月2回のリアルタイム」と「限定性のアーカイブ」。
開講後の声から生まれた、いまのAI実践スクールの姿です。
「これがAIでできるの?」が毎回起きます
「私には無理」と思っていたことが、できた瞬間の喜び。チラシ、スライド、文章——ぜんぶそうでした。この感覚、届けたくて仕方がない。
「ピッチ資料やホームページが作れてしまうことに驚きました」(40代女性)
文章、画像、スライド、LP……「こんなの作れた!」と声が出る瞬間が何度も来ます。「勉強」じゃなくて、遊んでいる感覚。
「前向きな方達ばかりで刺激になりました」(50代女性)
報告書、会議の準備、お知らせ文——ため息をついていた作業が、「どう頼もうかな」と考えるのが楽しくなった。
「音声データがあっという間にマニュアルになって驚愕」(50代男性)
「こんなこと聞いたら恥ずかしい」——そう思っていたことを、ライブの場で仲間に話したら、「私も同じでした!」と返ってきた。一人じゃないと思えると、次の一歩が出やすくなります。
「わからないことがその場で解決できてありがたかった」(50代女性)
月1回「やってみよう」編、月1回「聞いてみよう」編。20:00〜21:00の1時間、みんなで画面を並べてAIを触ります。「今日触った」が積み上がる仕組みです。
※2026年8月より「木曜の夜」に変わりました。変更の際は事前にお知らせします。
📅 毎月 第2・第4木曜日 開催
作ったものをシェアし合うことで、自分一人では思いつかないような「そんな使い方が!」という発見が毎回生まれます。他者の活用例が最大の学びの教材になります。
Gemini・NotebookLM・音声AI・LP作成法など、質の高い過去講座を厳選して常時公開しています。ライブで学んだ内容をいつでも復習できる土台として、ずっと使えます。
※ライブ録画(1週間限定)とは別コンテンツです。
「触ったことがなくても大丈夫」。専門用語をなるべく使わず、未経験からでも楽しみながら身につく環境です。ライブ中の質問も大歓迎。温かいコミュニティです。
このスクールの受講者は、ITやプログラミングの専門家ではありません。
受講者の中心は、元々デジタルが苦手だった人です。
「パソコンは苦手」「スマホも不安」そんな方がほとんど。だからこそ、同じ目線の仲間の活用例が参考になる。
エンジニア向けの難しい講座ではたどり着けない「自分の仕事にこう使えるんだ」という気づきが、ここにはあります。
このスクールの考え方
仲良くなれれば、新しいツールが出ても怖くない。
自分で試せるようになるからです。
料理と同じです。レシピ通りにやれば、だいたいうまくいく。
慣れてきたら、自分好みにアレンジできる。
大事なのは、レシピの数ではなく、火加減の感覚です。
地域活動で役立つテーマを中心にお題を出しています。
月2回のリアルタイムライブで、道具が変わっても使える「6つの柱」を身につけていきます。
Six Pillars
どのAIを使っていても、この6つは同じです。
新しいAIが出てきても、当てはめるだけで使えます。
AIのクセを知る。なぜ言うことを聞かないのか、その理由から。
伝わる頼み方。ここが変わると、直しの回数が半分になります。
鵜呑みにしない。AIは知らないことも自信満々に答えます。
うまくいかないときの立て直し方。粘る場所と、諦める場所。
会話とファイルを、AIが使える資産に変えていきます。
全部ではなく、半分だけ手を離す。それが安全で、いちばん速い。
1と2で土台をつくり、3〜5で仕事に効かせ、6で手を離していく。
道具が変わっても、この順番は変わりません。
Why Live
付き合い方は、読んで覚えるものではないからです。
詰まった瞬間にしか、教われない
「一箇所直すと別が変わる」「人の名前の漢字だけ変わっていた」——事前に想像できない詰まり方ばかりです。本や動画では、扱いようがありません。
画面を一緒に見ないと、原因が分からない
「その画面、変わったのかもしれませんね」。画面を共有してもらって、その場で一緒に確かめます。文章のやり取りでは、たどり着けません。
他の人の詰まりが、自分の学びになる
「こんなこと聞いたら恥ずかしい」と思うことほど、「私も同じでした」が返ってきます。自分では思いつかない質問が、いちばんの教材です。
答えが毎月変わるから、生で渡すしかない
先月の正解が、今月は違うことがあります。録画教材だけでは追いつきません。今月の答えは、今月その場で。
途中で分からなくなっても、手が止まっても大丈夫。
そこが、いちばんの教材になります。
毎月2回、時間がたてば学びの機会がわかる。だから、動ける
テーマに沿ったAIツールを、画面共有しながら一緒に操作。「見る」のではなく「やってみる」ができるライブです。
「使ってみたけど、ここがうまくいかない」をその場で解決。みんなの質問が、みんなの学びになるオープンな時間です。
「後でまとめて見よう」がおきない理由
アーカイブはライブ後1週間限定公開です。「いつでも見られる」と、人は必ず後回しにします。期限があるからこそ、今週学ぶモチベーションが生まれます。
ライブは第2木曜と第4木曜。あいだの2週間が、試す時間になります。
第1週
実践期間
先月やったことを
自分の仕事で試す
第2週・木 20:00
「やってみよう」編
一緒に操作して
その日に何か作る
第3週
実践期間
習ったことを
自分の仕事で試す
第4週・木 20:00
「聞いてみよう」編
試して詰まったことを
その場で解決
習う → 2週間試す → 詰まったところを聞く。
覚えるだけで終わらないように、「試す時間」を最初から予定に組み込んでいます。
Thursday Live
📅 毎月 第2・第4木曜日 20:00 〜 21:00(60分)
※2026年8月より、火曜の夜から木曜の夜に移りました。変更の際は事前にお知らせします。
月1回
その月に話題になっている最新AIツールを、講師が画面共有しながら一緒に操作。見るだけでなく、参加者も同時に手を動かします。終わる頃には、その日のうちに生成物ができています。
月1回
「ここが詰まった」「こう使えそうだけどどうかな?」を講師+参加者みんなの知恵で解決するオープンな時間。自分の質問だけでなく、他の人の質問から気づくことが多い回です。
Your Theme
運営が決めた年間カリキュラムを、上から順にこなす形ではありません。
第4木曜「聞いてみよう」編
困っていることを話す。
声が苦手ならチャットでも、
事前のコメントでもOK
その場で解決できるものは、その場で
画面を共有して
一緒に直します
大きなテーマは、翌月の「やってみよう」編へ
みんなで手を動かして
解決する回になります
反響が大きければ、厳選アーカイブに
いつでも見返せる形で残り、
次に入る人の教材にも
あなたの「できない」が、来月の講座になります。
Fresh
AIツールの情報は、ネットで調べても出てこない。出てきても数日で古くなる。
だから、実際に触っている人から直接聞くのがいちばん早いんです。
2026年8月6日
ChatGPTの中身がまるごと入れ替わる
画面はほとんど変わらないので、気づかない人が多い
2026年8月20日のライブ
「どこが変わったのか」「どうすれば本気を出させられるのか」
画面を見せながら、その場で一緒に設定を変える
最近のライブテーマ
下の2つは、反響が大きかったため「厳選アーカイブ」に加わり、いつでも見られるようになりました。
Library
反響の大きかった回だけを厳選して、常時公開しています。動画+スライド資料つき・見どころのタイムライン入りなので、必要なところだけ拾って見ることもできます。
Gemini
Googleの最新AIを日常業務でどう使うか
notebookLM
音声・PDF・URLから資料を自動生成する方法
Claude
長文処理に強い。報告書・分析に活かす
画像生成
チラシ・SNS画像・イラストをAIでつくる
LP作成
自分のサービスの紹介ページをノーコードで
音声データ活用
会議録音から議事録・要約・マニュアルまで
AIの原理原則講座 NEW
進化しても変わらない12の考え方+そのまま使えるプロンプト3つ(1時間13分)
画像修正とAIの困りごとQ&A NEW
作った画像を崩さずに直す方法/課金はどれ1本に絞るか など(1時間17分)
Take A Peek
入会すると最初に見られる「AIとの付き合い方 全体地図」(全30ページ)から4ページ。
スライドは動画とセットで、いつでも見返せます。
ライブはこの資料を画面に映しながら、実際に手を動かして進みます。
当日出られなくても、録画とスライドが1週間見られます。好評だった回は「厳選アーカイブ」に残ります。
AI講座開催数(2025年実績)
リアル+オンライン 400 回以上
累計受講者数
3,000 人以上
取り扱いテーマ:
Gemini活用 / NotebookLM / AIリサーチ(Perplexity) /
AIブラウザ自動化 / LP作成 / AI画像生成 など
研修講師として、学んだAIの内容を説明に活用
誰でも分かる手順書をAIで作成
講演会の内容を参加者向けにまとめる
ピッチ資料やホームページをAIで作成
今まではAIは怖いイメージでしたが、上手く付き合えば力強い仲間になるなと感じられました。どんどん進化するAIと仲良くしていこうと思えました。
元々デジタル系に抵抗感が強い方でしたが、AIを実践的に使用するための大きな一歩となりました。非常に分かりやすかったです。早速明日の会議から取り入れてみます!
みなさん前向きな方達ばかりで刺激になりました。わからない事もその場で解決でき、他の参加者さんの質問を聞く事もありがたく感じました。
ピッチ資料やホームページが作れてしまうこと。自社のプレゼン資料作成に使いたい。最新ツールをいち早く試す事が出来ました。
音声データがアッと言う間にポッドキャストや動画解説、マニュアルになったのには驚愕でした。マニュアルは今すぐ作りたいです!
講演会の内容をAIで参加者向けにまとめる作業、今まで半日かかっていたのが1時間以内で完成。業務に直接使える実践的な内容で、明日からすぐ活かせます。
投稿のアイデア出しから文章作成・画像生成まで、AIで一連の流れが完結するようになりました。地域の魅力を発信する頻度が上がって、反応もよくなってきています。
Neighbors
AI実践スクールは、地域創生プロデューサー講座と同じコミュニティの中にあります。掲示板には、全国で実際に事業を立ち上げている人たちの報告が日々流れています。
宮城・気仙沼
地元の水産業を活かした体験プログラムをつくり、県外の企業から視察が来るまでになったチーム。
東京・国立
親子30名満員の化石体験を開催。アンケートフォームから振り返りシート、自由研究ワークシートまでAIで用意。
全国
各地の実践者どうしがお客様や専門家を紹介し合い、ひとつの地域では作れなかった企画が生まれています。
AIを学ぶだけの場所ではありません。
学んだAIを、実際に何かに使っている人が隣にいる——それが、続けられる理由になります。
AI実践スクール代表 /
株式会社東京山側DMC
リアル・オンラインを合わせて400回以上のAI講座を開催。
累計3,000人以上の受講者に「AIの最初の一歩」を届けてきました。
目が届かない大規模セミナーではなく、少人数制にこだわり、一人ひとりの発見や感動をお互いに共有できる場を作り続けています。
受講者のほとんどは、エンジニアではなく「ふつうの人」。だからこそ、専門用語を使わず、手を動かしながら覚えるスタイルを徹底。
また、地域創生プロデューサー資格養成講座の設計・体系化も担当。110名超の受講生の学びの仕組みを構築してきた経験から、「完全初心者でもAIを実践で使えるようになる」スクールを設計しています。
最新の技術を誰よりも早く教えることはしません。
AIに初めて触れた瞬間の感動を一緒に味わうこと——それが私の仕事です。
受講者が語る講師の特徴:
どこで、どうやって学ぶの?
オンラインコミュニティプラットフォーム「FANTS」上のコミュニティ「地域創生の窓口」の中に、AI実践スクール専用のコンテンツエリアがあります。
500以上のコミュニティが稼働する実績あるプラットフォームで、安心して学べる環境です。
スマホアプリ対応
いつでもどこでもアクセス
教材は2つだけ
「ライブ配信」と
「AI講座 厳選アーカイブ」
迷わない構成です
コミュニティ機能
受講者同士の交流・
作品共有もFANTS上で完結
解約もかんたん
FANTS上でいつでも解約OK
解約金なし
ライブへの参加方法
ライブはZoom(ズーム)で開催します。参加用のURLは、毎回FANTSの掲示板と出欠フォームに掲載しますので、当日はそこから入るだけです。
カメラオフ・声を出さずの参加でも大丈夫。途中入室・途中退室も自由です。
No One Left Behind
ライブの数日前に、こんな案内が届きます。
✅ 持ち物は3つだけ
💻 パソコン
📱 スマホ
📧 Gmailアカウント
📥 準備することも1つだけ
例:「AIに読ませたい資料を1つ決めておく」
(思いつかない方は当日いっしょに探します)
🙆 うまくいかない人へ
「分からない方は、そのまま来ていただければ一緒に直します」
毎回、必ず書いてあります
準備でつまずいて欠席、が起きないようにしています。
個人情報の扱い(お客様の名前や住所が写った資料はAIに読ませない)まで、毎回ご案内しています。
Pricing
先着50名限定価格
含まれるもの:
ライブだから生まれる学び
リアルタイムで一緒にやるから身につく。ライブ録画は1週間限定公開だから、「今週見る理由」が生まれます。
📅 ライブは 毎月 第2・第4木曜 20:00〜21:00
触ったことがなくても大丈夫。
学んで、つくって、みんなで見せ合う。
一人じゃ気づけない使い方が、どんどん見つかる。
正解はなくていいです。
「私の好みじゃないな」と思ったら、それでいいです。解約はいつでもOK。
でも「あ、これ私に合う」と感じたら——一緒にレシピを増やしていきましょう。